比良井しほり☆占いの館 □青魔道系占い師 比良井しほり□

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占い+αのスクールグロリオーサ 様にて占い講座の講師をしています。

September 2011

占例
とある方を占ってみました。
Hさん。
男性の方です。

東洋の数秘の1つを利用した、名前から占う

姓名東洋数秘術

よくある姓名判断とは全く違う手法です。
画像見て頂くと解るように、最終的にはこのような表で見ていきます。



この方、若い頃はなかなか恵まれた環境にいらしたようです。
先祖や産まれ環境を見る先祖運が新ですし、割りと手をかけて育てられたかもしれませんね。
手のかけ方は、親御さんによっては厳格な出方もしたかもしれません。
そんな環境に恵まれたので、割りとすくすく、、、な、感じな若年。
ただ、ちょっと頑固なところが出て、しなくてよい迂回街道を選択する傾向はあったようです。
逆に言えば、迂回街道を選択する頑固さがあっても、なんとかやってこれてしまう有り難い運気のなかにあったとも言えるかもしれません。
中年期にさしかかって、大きな変動が出てきます。
晩年も同じ紀なので、30以降と50以降、二回ほど大きな変化があったかもしれません。
また、30才以降からあまり自分の意見を口にせず、内面に秘める傾向に移り変わっていったように思いますね。
対外的には柔和で、温厚。
人から好かれる事が多いようですが、はっきりせずに交際上で損をしてしまうことも多いかもしれませんな。

30以降晩年も、対外的にうけとる物事について、内面に隠した本心をどういった形で出していくかで、吉凶別れてきそうな予感です。

ちなみに。
年運も出そうとしたけど生年月日が忘れたので、、、保留(笑)
さばさばっとよんでみました。
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今日は某店舗で鑑定です。

先日、お友だちが中国に出張とのことだったので
中国でカレンダーを買ってきていただきました。

ありがとう!!

来年度カレンダー♪

一緒にパチリ。



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至らないと感じることがある。
出来ないと感じることがある。

なかなか自分一人では回せない現実と。
だったら、任せればいいじゃん。
なんて言うけど、一人でしかまかなえない現実とで、なんか、阿呆みたいに足掻いている感じ。

出来きらないことで、他人に迷惑かけて。
ダメやん。
て、凹む。

でも。
何かをしてもらうだけが頼ることだろうか?
出来ないでいる私を受け入れて頂くのも、頼っているのかもしれない。

頼むことを受け入れてくれる人も、受け入れてくれない人も居るように、
出来ない私を受け入れてくれる人も、受け入れてくれない人もいるんだろう。

受け入れてくれた人たちに、私は「甘えたのだ」という認識をもち、心よりの感謝をして
いつかお返しができる日に、きちんと返していこうと思う。

今の私に出来ることは限られて、精一杯でもなお、受け入れてもらえないなら、それは合わないということなのだと言い聞かせる。
ルールだとか
常識だとか
一般的なラインはあるけど、無理は無理で。


等身大に頑張って、
感謝をして

そんでもって、「いつの日かお礼」リストに、人の名前を連ねていこう。

考えれば、結構たまってきている、お礼リスト。
やべ。
返しきれるかな?

どんどんどんどん
ありがとうと思う人の名前が重なるから、嬉しいし、焦りもする。
死ぬまでに返しきれるのかな?
わからんけど。
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先日撮影をしていただいた写真です。
また、後日整理してホムペアップします。

相変わらずの、別人ぶり万歳です。


オーソドックスです。
姿勢がわるかったのを、改善リベンジ。
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ラッキーアイテム

は、安価で簡易に手に入るものが望ましい気がする。
ラッキーアイテムって、日々を過ごす際に、
ちょっといいこと起こすとか、
ちょっと不幸を避けるとか、
ちょっとしたことである気がする。
普段使いな訳だ。
そいつが、入手困難なものだったりすると、一体どうすればいいんだという気分になる。

本日のラッキーアイテム
くまのぬいぐるみ

とか。
熊のヌイグルミを持っている人はいいが、持っていなければ買うのにちょいと手間と資金がかかる。
ラッキーアイテムは
ちょいとしたことで、簡単に手にはいって(既に手元にあるのが一番望ましい)、誰もが所持や実行が可能なものが望ましい気がするのだ。

ラッキーアイテム ペットホトルのお茶

とか。
100円〜150円で事足りるラッキー。
ちょいといいことあるかもね、な、気分。
普段使いに、敷居が高いものがあってはならない。

とか

偉そうに書いていて、実は告白するなら、私は
「龍のキーホルダー」
など、そうそうないだろうというものを指定したことがある。
頭を絞りに絞って、結局土産物屋さんにはやたら龍とかのキーホルダーがあるよな、、、に至った結果である。
適当というわけでもない。
種を明かせば、占い上ある程度の要素を兼ね備えたものがラッキーアイテムとなる。
つまり、私が

龍のキーホルダー

にしたのは、 分かりやすい説明をするなら、龍があればなんでもよかったのである。
(本来もそこっと色々あるんだけど、細かいと解らなくなるから割愛)

極端なお話、
龍のシャツでも
龍のジャンパーでも
龍の置物でも良かった。

しかし、「なんでもいいから龍がついているもの」と書いては、占い慣れしていないユーザーは混乱するので、分かりやすい一品まで落としこむのである。
龍がついていて一番手軽なもの、、、は、私にとってキーホルダーしか思いつかなかった、というわけ。
こう考えると、各地お土産屋さんでもバリエーションのあるキーホルダーというものは、最終手段で使われやすい気がするのだ。
動物系とキーホルダー。
色指定とキーホルダー。
幻想の生き物とキーホルダー。
食べ物とキーホルダー。
たいがいありそうな気がする。



ラッキーアイテムを挙げるのにも、センスというものがきっと要求されるのだろう。

分かりやすい説明をするなら、いくら苦みのある食べ物がラッキーフードだとしても、乙女が読むようなものに、「仁丹」と書いたのではセンスが疑われる。
ということかと思う。


そんな拘りをするのは、私が日々の占いを、いちユーザーとして楽しんだ際に

それはなかなかないやろう。

というものが、さらっとラッキーアイテムに挙がると悲しかったからだ。
入手困難なラッキーアイテムは、ラッキーが遠退いてしまう気がする。

っても、毎日の占いを載せていらっしゃる方は、毎日ラッキーアイテムをああでもないこうでもないと考えると、ネタが尽きてくるので、絞るうちに時々途方もないアイテムも並んでしまうのだろう。
考えている方も人間なのだから、仕方ないことなのだろうね。

途方もないアイテムだと悲しい気分になるわりに、
激しく絞り出した感じが伺えると、私はちょっと微笑ましくも感じる。
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